JIIPE工業団地とは?

JIIPE(ジーペ)工業団地はAKR Corporindo Tbkとインドネシア国営港湾運営会社(Pelindo III)との合弁により最大級の開発面積約3,000haを有する港湾施設とインテグレートされた、インドネシアではじめての臨海工業団地です。 東ジャワ州のスラバヤ市に隣接するグレシック県のマドゥラ海峡沿岸に面し、スラバヤ市中心街から北西約30km、高速道路で約45分に位置しています。 自社により火力発電所、水/排水処理施設、港湾設備を管理し、インフラに関するリスクを最小限に抑えられるよう配慮されています。 進出される企業の目的に合わせて工業団地内は食品・製薬区画、液体区画、多目的区画、精錬所区画と産業別に区画整理し皆様のお問い合わせをお待ちしております。