JIIPE工業団地のゾーニング

ジーペ(JIIPE)工業団地はインドネシア最大級の開発面積約3,000ha (山手線の内側約半分)を有する港湾施設とインテグレートされた、はじめての臨海工業団地です。 東ジャワ州のスラバヤ市に隣接するグレシック県のマドゥラ海峡沿岸の入り口に面し工業団地(1,800ha)、港湾施設(400ha)、住宅等(800ha)にゾーニングされ、港湾・高速道路のみならず鉄道も物流ルートとして将来整備される予定です。